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LAKUBI(ラクビ)は蕁麻疹を改善する?ブツブツとお別れしよう

投稿日:2018年5月10日 更新日:

LAKUBI ラクビ 蕁麻疹

「蕁麻疹のブツブツが気持ち悪い・・・」

なんて悩みを抱えている方はいませんか?

蕁麻疹は痛みや痒みを伴う場合もあり、人によってはとてもつらい症状です。

特にアレルギー体質の方は今までずっと悩んできたと思います。

でもそんな蕁麻疹をサプリで改善できるとしたらどうしますか?

実はラクビというサプリが蕁麻疹に有効なんです。

蕁麻疹の発生には腸内環境が深く関わっているんですが、ラクビはこの腸内環境を整え蕁麻疹を抑えてくれます。

不快なブツブツとお別れしてキレイな肌を取り戻すために、ラクビがどんな働きをしてくれるのか一緒に見ていきましょう!

LAKUBI(ラクビ)はどんなサプリなの?

ラクビ LAKUBI

ラクビについてよく知らないという人もたくさんいるかと思います。

そんな方のためにラクビとはどんなサプリなのか説明しますのでご覧ください。

メーカー情報を見てみよう

まずは発売元の悠悠館から公表されているラクビのメーカー情報について見てみましょう。

lakubi ラクビ
★ビフィズス菌B-3を8.5億個配合
★短鎖脂肪酸を作り細胞がむやみに栄養を蓄えるのを防ぐ
★痩せ菌のエサとなるオリゴ糖を配合
価格 3,800円
送料 無料
主成分 ビフィズス菌B-3(8.5億個)
酪酸菌(1,700万個)
オリゴ糖
サラシアエキス
形状 カプセル
原材料 サラシアエキス、麦芽糖、デキストリン、澱分、ビフィズス菌乾燥原末、酪酸菌、イソマルトオリゴ糖、ゼラチン、キトサン、トレハロース、ステアリン酸カルシウム、微粒酸化ケイ素、リン酸カルシウム
成分 エネルギー1.03kcal:タンパク質0.06g:脂質0.008g:炭水化物0.18g:食塩相当量0.00075g

以上がメーカー情報になります。

聞いたことのない原材料などがたくさんあり、これだけではラクビがどんなサプリなのかイマイチわかりませんね・・・。

でも安心してください。

ラクビはどんな特徴があるサプリなのか特筆したい点をこれから説明していきます。

痩せ菌のビフィズス菌B-3が脂肪を減少させる

「痩せ菌」なんて言葉は聞いたことがありませんか?

これは脂肪減少効果があるとされる菌で、ラクビにはこの「痩せ菌」である「ビフィズス菌B-3」が配合されているんです。

元々ビフィズス菌には脂肪減少効果があり、痩せている人の腸内にはビフィズス菌が多いとされています。

つまりビフィズス菌が不足しているから脂肪がつきやすくなるんです。

そしてこの「ビフィズス菌B-3」はビフィズス菌の中でも一番脂肪減少効果が高いとされています。

ビフィズス菌B-3は腸内で善玉菌として働き、脂肪減少に一役買ってくれる菌なんです。

オリゴ糖がビフィズス菌を強化する

腸内のビフィズス菌や乳酸菌を元気にしてくれるのがオリゴ糖です。

ラクビにはこのオリゴ糖が配合されています。

ビフィズス菌B-3はこのオリゴ糖をエサにすることで活性化し、脂肪を減少させる「短鎖脂肪酸」の生産を高めてくれるんです。

しかし糖分はカロリーが気になりますよね。

実はオリゴ糖はカロリーが砂糖と比べ半分であるという特徴があるんです。

したがって余分にカロリーを摂取する心配もなく、オリゴ糖はビフィズス菌B-3の働きを助けるために働いてくれます。

蕁麻疹の原因や種類は?治療できる?

続いては悩みのタネである蕁麻疹について見ていきましょう。

実は蕁麻疹には種類があり、そこを理解することが対策への糸口になるかもしれません。

蕁麻疹には2種類ある

蕁麻疹には種類があるってご存知でしたか?

アレルギー性のものと、そうではない非アレルギー性のものがあります。

またその中でも一時的なものは急性蕁麻疹、1ヶ月以上続く場合は慢性蕁麻疹として分けられるので、対策をするためには自分がどのタイプの蕁麻疹なのか知ることが大事です。

次項で自分の蕁麻疹を知るために原因を探っていきましょう。

原因として考えられるもの

アレルギー性・非アレルギー性はそれぞれ原因も異なります。

それではどんなことが原因となるのか見てみましょう。

アレルギー性 【食べ物】
小麦、乳製品、ピーナッツ、そば、卵、えび、かに、魚介類、肉類、野菜など
【動物・植物・昆虫】
犬、猫、ゴム、イラクサ、ハチなど
【薬剤】
解熱鎮痛剤、抗生物質、咳止めなど
非アレルギー性 【物理的な要因】
寒暖、マッサージ器の振動、日光、下着などの摩擦や圧迫など
【内的要因】
血液疾患、ストレス、疲れなど

こういったことが原因となり蕁麻疹は起こるんです。

自分はアレルギーを持っていないからといって蕁麻疹になるわけがないと油断せず、非アレルギー性のものが起こりうる場合もあるので気をつけなければなりません。

特にストレスや疲れは誰もが感じるものなので、誰もが蕁麻疹と隣り合わせで生きているんです。

治療するには

アレルギー性のものは抗ヒスタミン剤、抗アレルギー剤を用いることで軽減できますが、一時的な解決にしかなりません。

そもそもアレルギー症状は腸内の免疫器官が異常をきたすことにより起こるので、腸内環境を改善し、免疫バランスを整えることで根本から改善していくことができます。

また非アレルギー性の場合は生活においての原因を探し、改善することが大事です。

慢性的に続く場合ストレスか内臓の疾患も考えられるので、不安であれば病院へ行きましょう。

次項でそのためにはどうすればいいのか説明していきます。

LAKUBI(ラクビ)で蕁麻疹は改善できる!

最初にご紹介した「LAKUBI(ラクビ)」。

痩せ菌を含むサプリとしてご紹介しましたが、その効力はダイエット効果に収まらず、アレルギー性、非アレルギー性の蕁麻疹にも効果的なんです。

ではラクビがなぜそれぞれの蕁麻疹に効果的なのか説明していきます。

アレルギー性蕁麻疹を改善する

ラクビはそもそも痩せ菌サプリである前に、ビフィズス菌を含むサプリです。

このビフィズス菌は腸内で善玉菌として働き、免疫バランスを整えてくれます。

そもそも免疫バランスを保っている免疫細胞というのは、約7割が腸内に集中しているんです。

しかし善玉菌が不足していると免疫バランスが崩れ、ヒスタミンというアレルギー原因物質が生成されやすくなり、その結果アレルギー性蕁麻疹を引き起こします。

逆にいうとヒスタミンの生成を抑えることができればアレルギー性蕁麻疹の症状は抑えられるということです。

そしてこのヒスタミンの生成を抑えるのが、ビフィズス菌を筆頭とする善玉菌なんです。

まとめると、ビフィズス菌を増やすことでアレルギー性蕁麻疹の原因物質であるヒスタミンの生成を抑え、アレルギー性蕁麻疹が改善するということになります。

非アレルギー性蕁麻疹を改善する

慢性的な非アレルギー性蕁麻疹の原因として代表的なストレス。

ラクビで腸内環境を整えることで、このストレスも軽減できます。

あまり知られてはいませんが、腸内環境とストレスは密接に関わっているんです。

というのも、ストレスを軽減するために必要な「セロトニン」という神経伝達物質、これは腸内で作られるんです。

つまり十分なセロトニンを分泌するためには腸内環境を整えることが大事なので、ストレスを溜めやすいという人は腸内環境の乱れを疑う必要があります。

このようにストレスと腸内環境は相互関係にあるので、ストレスを軽減するためにはまず腸内環境を整えることが大事です。

したがってラクビで腸内環境を整えるということは、ストレスが要因の蕁麻疹にも有効となります。

アレルゲンがないので安心して飲める

ラクビが蕁麻疹に有効的な理由として、乳成分や卵、麦といったアレルゲンが一切使われていないというのもおすすめできる点です。

こういった乳酸菌やビフィズス菌を摂取できるサプリというのは、ほとんどが何かしらのアレルゲンとなりえる成分が使われています。

しかしそれらのサプリでは、かえってアレルギーを悪化させ蕁麻疹を起こす要因になりかねません。

ラクビはそういった心配がなく、蕁麻疹を改善するために安心して飲めるサプリとして、特におすすめできるサプリなんです。

まとめ

ラクビは蕁麻疹に有効であるとわかりましたね。

蕁麻疹にはアレルギー性のものだけでなく、非アレルギー性のものもあります。

対策するために、まずは自分の蕁麻疹がどのタイプのものなのか知ることが大事です。

特にアレルギーやストレスが原因となっている人はラクビで改善することができます。

みなさんもラクビで腸活をし、つらいブツブツとお別れしませんか?


腸内環境の改善はサプリメントが効果的


食事やヨーグルトで乳酸菌を摂取するのも良いですが、改善までに時間がかかるし、まず第一に、継続することができますか?

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